
学生時代の友人にハプニングバーに連れてってもらいました。
友人はその店の常連らしく、ボックス席で絡み合っている女の子の何人かは、すでに相手をしたことがあるようでした。
僕はいうと、興味本位でやってきたのの、他の客たちがあまりに大胆にプレイしているのに気圧されてしまい、いまいち調子に乗れません。そのうち友人は隣のテーブルで飲んでいたギャル風の女の子を誘って、店奥のオープンスペースへと消えてゆき、ボックスには僕一人が取り残されることになりました。
まったく落ち着かない気分でビールを飲んでいると小柄な女子が一人、僕の隣に坐りました。すでに誰かとキスでもしてきたのか口紅がかすかに滲んでいます。決して美人ではないですが、小顔で、妙にエロい顔をしています。「このお店、よく来るんですか?」彼女は微笑していいました。

「ううん。初めて来た」
「一人で?」
「いや、友達と」
「お友達は?」
「隣の女の子と奥の部屋いっちゃった」
「緊張してる?」
彼女は目を細めていいました。
「まあ、ちょっとびっくりした」
「もっとびっくりさせたげる」
そういって彼女はいきなり僕のジッパーを下ろしてフェラを始めました。
正直いって僕自身は他人に見られて興奮するといったタイプではありません。この店には純粋に興味本位できただけなけです。でも、童顔に似合わず彼女のフェラはねちっこく、舌使いが絶妙で、あまりに気持ちよくて拒む気にはなれません。かといってここで射精してしまうのは、あまりにもったえないという気がしました。仕方なく僕は、このまま僕とホテルでエッチしないか、と提案しました。
彼女は携帯電話を取りだし誰かとやり取りしたあと、僕の提案にしたがいその店を出てホテルに入りました。彼女はじつに積極的な女の子でした。僕に対して次々とエロいテクニックを繰り出し、騎乗位になってお尻をグラインドさせて喘ぎます。
そして自分の結合部分と喘ぐ表情を携帯電話で撮影しているのです。幼く見えた彼女はじつは人妻で、ハプバーには彼女の旦那と来たのだそうです。本当は旦那の目のまえでエッチするはずだったのですが、予定を変更して撮影した動画をみせることにしたんですって。
まだ、若いのに……。ずいぶんディープなプレイが好きなんですね。僕は彼女に圧倒されながら射精しました。